事務局からのお知らせ

 

競技会

1.競技会の予定

  • 2017年のバスケットボール競技会は、詳細がわかりしだいお知らせします。(5/8, web管理者、更新)
  • 2017年の水泳競技会は、10月15日(日)に予定しています。(2/13, web管理者更新)
  • 2017年のショートトラック・スピードスケート競技会は、詳細がわかりしだいお知らせします。(5/8, web管理者、更新)
  • 2017年のアルペンスキー記録会は、詳細がわかりしだいお知らせします。(5/8, web管理者更新)

 

コーチクリニック

1.コーチクリニックの予定

  • 水泳競技コーチクリニックは、9月18日に実施しました。(2/13, web管理者更新)
  • アルペンスキーのコーチクリニックは、1月29日に実施しました。(2/13, web管理者記)
  • コーチクリニックの開講予定をご確認の上、認定コーチの資格喪失にご注意ください。(5/20、web管理者、更新)

 

イベント・行事

 

北海道・東北プロック

1.ブロック会議の予定

  • SONは、6つブロックに分かれています。2015年度の「北海道・東北ブロック」の幹事は、SON・秋田でした。2016年度は、SON・青森でした。2017年度は、SON・岩手となりました。(5/8, web管理者記)

運営委員会

1.ウェブ会議での実施を予定しています。

 

アスリート健康状態の把握

メディカルチェックを実施します。メディカルチェックに関する書類の提出時期は、入会時です。ただし、すでに入会されているアスリートの場合は、毎年(18歳未満)、3年毎(18歳以上)の更新です。随時、情報更新が必要な場合にも、ご提出ください。メディカルチェックは、次の目的のために実施し、該スポーツ・トレーニング・プログラム参加の適否や疾病発見、健康診断目的ではありません。

  • アスリートの安全確保のため、事前に安全を脅かす身体的、生理的及び心理的要因の把握すること
  • 参加プログラムでのトレーニング上の目安、注意事項など(運動負荷、強度、コミュニケーションのとり方、補助の程度など)必要最小限の生理的、医学的情報を担当コーチに提供すること
  • 事故発生時に医師が迅速な対応が出来るよう、医療情報を提供すること

メディカルチェックに関する書類とは、健康診断書及びメディカルチェックフォームとなります。

  • 健康診断書:所属、勤務先で実施した健康診断の診断書(コピー含)または、 病院、医療機関、検診センターなどで実施した健康診断の診断書(コピー含)
  • メディカルチェックフォーム:スペシャルオリンピックス日本・2010年度全国会長・事務局長会議のアスリートメディカルチェックフォーム

 

国内大会・世界大会

1.スペシャルオリンピックス夏季「北海道・東北ブロック」大会の予定

  • 2016年11月6日、宮城県で陸上・バスケットボールのブロック大会を開催しました。(2/13、管理者更新)
  • 2017年10月、ブロック水泳競技会の青森県招致開催は断念しました(2/13, 管理者更新)

 

2.スペシャルオリンピックス夏季「全国」大会の予定

  • 2018年、ナショナルゲームの開催地が愛知県名古屋市に決定しました。(4/6、管理者更新)

 

3.スペシャルオリンピックス夏季「世界」大会の予定

  • 2019年、ワールドゲームの開催地がアラブ首長国連邦の首都アブダビに決定しました。(11/18、管理者更新)

 

4.スペシャルオリンピックス冬季「北海道・東北ブロック」大会の予定

  • 順次、開催地が決定次第、お知らせします(5/27、管理者、更新)

 

5.スペシャルオリンピックス冬季「全国」大会の予定

  • 2016年、第6回SON冬季ナショナルゲーム新潟が開催されました。(5/20、管理者、更新)

 

6.スペシャルオリンピックス冬季「世界」大会の予定

  • 2017年、ワールドゲームの開催国は、オーストリアに決定しています。
    • 青森地区からは、アスリート1名が出場します。(8/27、管理者、更新)

 

注力事業

1.ユニファイド・スポーツ

ユニファイド・スポーツは、障害の有無に関わらず 全ての人がその人らしく活き活きと暮らせる“インクルージョン(社会的包摂)”を目指しています。スペシャルオリンピックス日本・青森ではユニファイド・スポーツを積極的に展開します。ユニファイド・スポーツとは、コーチ指導のもと、同程度の年齢・競技能力の知的障害がある人(アスリート)と知的障害のない人(パートナー)が日頃から一緒に練習に取り組み、競技中は「チームメイト」、日常では「仲間」としてお互いに相手の個性を理解し、助け合う関係を構築していきます。

 

2.ヤング・アスリート・プログラム

ヤング・アスリート・プログラムは、2歳から7歳の幼児を対象に、身体、認知、社会性の3つの能力をバランスよく磨くことを目指しています。スペシャルオリンピックス日本・青森ではヤング・アスリート・プログラムを、日常プログラムの導入段階として、積極的に展開します。ヤング・アスリート・プログラムは、障害のある幼児が、工夫された簡単な遊びを通して、身体技能を向上させるのと同時に、スポーツをする年上のアスリートの姿を目にしたり触れたりすることで、その運動能力に憧れ、スポーツに興味を持つ機会を提供しています。プログラムは、ゲーム要素を取り入れ楽しみながら、運動能力の基礎を学ぶように工夫されています。(4/6、web管理者更新)